アラカン無職のアフィリエト実践記ブログ

アラカン無職のアフィリエト実践記ブログ

どんなときもWi-Fi、限界突破Wi-Fi、Mugen WiFi、最安値のモバイルWi-Fiは?

読了までの目安時間:約 12分

 

U2s

どんなときも諦めずに限界突破して無限の可能性を追求しよう!

 

 

mugendai

ADSLからWiMAXに乗り換えた際に書いたこちらの記事から2年が経ち更新月となりました。

 

少し調べたところどんなときもWi-Fi限界突破Wi-Fi、、Mugen WiFiが速度制限もなく料金もリーズナブルなので3強でした。したがって次はこの3社のどれかに決めます。

 

上のイラストを見たらどれにしたかすぐに分かってしまうと思いますが(笑)。

 

PEPABO WiMAX を解約する理由

 

今月と来月の2ヶ月が違約金なしで解約できるチャンスです。

 

2年を超えて使うと料金が上がるというなんとも不可思議な料金システムなので解約することにしました。

 

2年間が特別価格と表現されていますが…。

 

ギガ放題の通常料金が4849円(税抜)で25ヶ月間は1240円割り引くとなっています。

 

解除月を逃して解約すると9500円も違約金を取られて継続するにしても月額1240円も高くなるので大損です。

 

ワイマックスをキャッシュバックブランで契約するとキャッシュバックをもらう口座を数カ月後(すぐではないところがミソ)に登録する必要があります。そうするとたくさんのダイレクトメールが来て口座登録案内のメールを見逃しがちになるそうです。私はキャッシュバックプランではなかったせいか一度しかペポパからDMは来ませんでした。

 

そしてそのたった一度のDMタイトルが「【WiMAX 2+】【月額¥2,590(税抜)~】GMOとくとくBBのおトクに使えるWiMAX 2+をご紹介※更新期間のお知らせがあります」

長いタイトルの最後に「更新のお知らせ」とありました。実際の更新の案内もメールの最後の方に書いてありました。

 

まぁ、案内が来なくても私はしっかり更新月を把握していたので問題ありませんがちょっと戦略を感じさせるお知らせのタイトルですね。

 

そしてこのメールアドレスは申込みをした時に来た案内のアドレスと違うので大量にメールが来る方の場合メールアドレスで振り分け設定していると見逃す可能性があります。

 

そしてメールに書かれていた案内にしたがって解約したい旨通知したところ「解約手続き完了」のメールが返信されてきました。このへんは、引き止められたりはしないのでラクです。

 

端末もSIMカードも返送不要とのことでした。勝手に処分して良いようなのでメルカリにでも出品してみようかな?

 

ちょっと見たところ案の定すでに出品している人がいました。

 

「PEPABO WiMAX を2年間使用した感想」

 

ワイマックスに乗り換える際に書いたこの記事にも書きましたようにADSLの不調のためにワイマックスを導入しました。

 

したがって、モバイルWi-Fiと言っても外出先で使うというよりも自宅で通常のパソコンでの使用がメインでした。

 

したがってルーターもL01という据え置き型のものを選択しました。

 

速度は、通常はほぼ問題なく遅いと感じたことはほとんどありませんでした。不調になったADSLのときよりは断然快適でした。

 

ワイマックスのギガ放題プランは「放題」と歌っているのに反して3日間で10ギガ以上使うと制限がかかるということは予め分かっていたので覚悟していました。

 

私はYou Tubeも一日に何時間も見ることはないのでそんなに使うことはめったに無いから大丈夫だろうと思っていました。

 

そして、実際ほとんど制限がかかることはありませんでした。

 

しかし、U-NEXTの31日間無料キャンペーンを利用して映画を何本か続けて見たときには制限がかかってしまいました。

 

最初、忘れていて何か遅いなと感じましたが、すぐに映画を何本か見たから制限がかかったのだと気づきました。

 

そしてルーターをみたところ黄色いStatusランプがゆっくり点滅していました。

 

3日で10ギガというのはネットで動画をたくさん見る人にとっては軽く超える容量ということがわかりました。

 

また、オンラインゲームをする人にとってもこの制限は致命的です。

 

したがってWiMAXはたとえギガホーダイプランでも大量の動画を見たりアップロードする人(YouTuberなど)には使えないサービスです。それ以外の人ならほぼ問題ないと思います。

 

新しく契約した回線

次は、光ということも少しだけ頭をよぎりました。私はDMMmobileを使っているのでDMM光を使うとお得という噂を聞きました(詳しくは調べていません)がDMM光は(DMMmobileも)新規受付は終了していました。

 

どうもDMMmobile楽天mobileに吸収される感じです。DMMmobileはかなり安かったので儲からなかったのかもしれませんね。楽天に吸収されると料金上がるのでしょうか?

 

そういうわけで今回もモバイルWi-Fiを使うことにしました。

 

少し調べたところPEPABO WiMAXよりも安くて3日で10ギガという制限もないモバイルWi-Fiがいくつもありました。

 

最初に、「おっ、これいいじゃん!」と思ったのはどんなときもWiFi
です。こちらは月額3480円(税別、以下同じ)、2年縛りです。詳しい条件は比較表参照。ただ、こちらは期限に端末を返却する必要があるので少し面倒です。

 

次に見つけたのが限界突破Wi-Fiです。こちらは月額3500円でどんなときもWi-Fiより20円高いですが、通常3000円かかる初期費用が0円なのでトータルすると2520円安くなります。

 

しかも限界突破Wi-Fiは期限に端末を返却する義務がないので「もうこれでいいや」と8割がた心は決まっていました。

 

そうしたところ今度はMugen WiFiというサービスがあるのを知ってしまいました。こちらは月額3280円で最安値です。そして限界突破Wi-Fi同様期日に端末の返却義務はありません。ただ、MugenWi-Fiは初期費用が3000円かかります。

 

それでも2年間トータルでは限界突破Wi-Fiよりも2280円安いです。

 

おそらく2019-12-13時点では最安値ではないでしょうか?

そこで

Mugen WiFi

に決めました。今月いっぱいはPEPABO WiMAXが使えるので1/1からMugenWi-Fiに切り替えるのがベストでした。確認したところ12月中に申し込んで1/1から開始することも可能とのことでしたのでそのように対応して頂きました。

 

したがってまだ使っていないので使用感をレポートすることはできませんが、なるべく早くレポートしようと思います。

 

※何れも消費税抜きの金額です。また、補償は加入しないものとして計算しています。

限界突破Wi-Fi どんなときもWiFi
Mugen WiFi(格安プラン)
初期費用 0 3000 3000
月額料金 3500 3480 3280
補償料/月(加入義務無) 500 400 500
契約期間 24ヶ月 24ヶ月 24ヶ月
2年間トータル 84000 86520 81720
2年後、月額料金 3500 3980 3280
解約違約金 24ヶ月未満、18000
更新月後、5000

12ヶ月未満、19000
24ヶ月未満、14000、
更新月後、9500
1~12ヶ月、9000
13~24ヶ月、5000、
更新月後、0
更新期間 3ヶ月 1ヶ月 1ヶ月
端末機種 jerfon P6(スマホ) U2s U2s
端末 返却義務なし 返却義務あり 25ヶ月使った場合返却義務なし
それ以前の解約はは返却義務あり
通信回線 クラウドSIM クラウドSIM クラウドSIM
データ容量 無制限 無制限 無制限
速度制限 なし なし なし

                                  (2019-12-20現在)
 

 

ということで今のところ料金的にはMugen WiFiが最安値ということになります。

 

最後までお読みいただいた方への取って置きの情報

普通であれば「最後までお読みいただきありがとうございます」で締めくくるところですがここまでお読みいただいたあなたへ感謝のしるしとしてもう一つ知らないと損をするとっておきの情報をお知らせします。

 

Mugen WiFiどんなときもWi-Fiにはさらにお得に購入する方法があるのです。ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、Mugen WiFiどんなときもWi-Fiは自己アフィリエイトが可能です。

 

A8.net
で可能です。

 

こちらを利用するとMugen WiFiは3000円、どんなときもWi-Fiは5000円さらに上の表よりもお得になります。

 

また、Mugen WiFi
もしもアフィリエイトで申し込むと3070円お得になります。わずか70円ですがA8.netよりもお得です。

 

もしもアフィリエイトは標準的なアフィリ報酬より12%上乗せされるのでお得になるケースが多いです。

 

 

インターネット    コメント:0

メルカリ、ラクマ、ペイペイフリマお得なのはどっち?

読了までの目安時間:約 12分

 

フリマアプリ
このサイトカウル(メルカリ)はヤフオクより売れるにも書きましたが、2年ほど前にメルカリ(カウル)を始めてみました。当時は、メルカリがサービスを開始してからすでに4年ほど経っていましたが、ヤフオクで売れないものでも簡単に売れたのでびっくりしました。

 

もっと早く試すべきだったと後悔したものでした。

 

しかし、それから一年もしないうちにかなり売れ行きは悪くなってしまいました。

 

そこでCMでラクマが手数料が3.5%と安いことをアピールしていたので今回は早めに参入してみました。

 

でも、ネット上でもよく書かれていますが、いまのところ手数料が半額以下でもメルカリのほうが売れる感じです。

 

そんな中つい先日、iOS版は2019/10/07、Android版は2019/10/28にペイペイフリマというフリマアプリがリリースされました。

 

おおもとはヤフオクです。ヤフオクにもフリマ出品というのがメルカリ誕生後に追加されましたがおそらくあまり使う人がいなかったのでしょうね。

 

私も一度も使ったことはありませんでした。

 

今回はスマートフォンに特化してメルカリからユーザーを奪おう(取り返す?)という魂胆でしょう。

 

見た目も操作方法もメルカリにかなり酷似しています。まぁ、ラクマもそうですが。

 

使ってみた感想。

 

ソフトバンクグループだけあってだいぶiOS贔屓です。

 

Android版はリリースがiOS版より1ヶ月遅いというだけでなくiOSでは可能なバーコード入力ができません。

 

メルカリに対抗するにはそんなえこひいきしている場合ではないと思いますが。

 

また、ラクマやメルカリではできるパソコンでの編集ができないのも使い勝手が悪いです。

 

売上金をペイペイで使えるのは良いと思います。

 

ただ、とりあえず11月末までの送料無料キャンペーンはかなり美味しいので試してみます。手数料は10%でメルカリと同じく高いのでキャンペーンが終わったらメリットは売上金をペイペイで使えることくらいですね。

 

ペイペイを使えるお店は多いのでこのメリットは大きいですね。おそらくこれがあるからペイペイフリマは手数料10%とメルカリと同じ強気の設定にしているのだと思います。

 

そこで早速、ラクマでしばらく売れなかった本をペイペイフリマに送料分くらい安くして出品したところ一日で売れました。

 

「おっ、売れた! ペイペイフリマなかなか使えるじゃん」と思い早速発送の準備をしようと思ったところ「購入の約4時間後から取引が始められます」とわけのわからないメッセージが出ているではありませんか?

 

「なんじゃこりゃ?」と思いググってみたところ購入者がクレジットカード決済を選択している場合すぐには取引を開始できない(4時間待たされる)ようです。

 

そう言えばヤフオクもなんか似たようなメッセージがあったのを思い出しました。ヤフオクの場合は取引はできるけど「一応は支払われたけど完全に支払われるかどうかはまだ決まってません」的な表現だったと思います。

 

「先に発送して支払われなくても責任は取りませんよ」的なニュアンスだったのですがそれを待っていると発送が遅くなってしまうのでどうしようか迷いましたがググってみたところ多くの人は発送していたようなので私も発送していました。

 

それでトラブルは一度もありませんでしたがそのへんはヤフーはしっかりしていると言うかアコギというかちゃっかりしていますね。

 

ちゃんと調べてみたところ、クレカ決済の場合は「ヤフー審査中」となってしばらくは「売上はまだ確定していない状態のため、後ほどキャンセルとなることがあります。」と書かれていました。

 

それでもヤフオクの場合は発送先はわかって発送することは可能でした。

 

ところがペイペイフリマの場合は発送作業は梱包するくらいしか出来ません。

 

これは不満が噴出しそうですが、ペイペイフリマ側は改善するつもりはないのでしょうか?

 

そもそもクレジットカードは情報を入力した時点で正規に使用できるかどうか即座に分かるはずでどこの店でもメルカリでもラクマでも「4時間待ってください」なんて言うところは聞いたことがありません。

 

3時間位で発送可能になれば郵便局も開いていたので当日発送できたのですが、4時間15分ほどしてようやく発送可能になりました。

 

ヤフオクの時は4時間もかからなかったと思うのですが、まさかこれもAndroid版だけへの嫌がらせということはないでしょうね。

 

また、評価は購入者側しか出来ないシステムになっています。これはあまり良くないですね。

 

購入者も悪い評価をつけられる可能性があればそれなりに節度ある行動をとるようになりますがそうでないと人間やはりどうしてもルーズになりがちです。

 

はやくもこんな経験をしました。
私からの購入者はヤフオク経験者らしくヤフオクでの評価はすべて「良い」でした。
こちらからお礼の連絡や発送連絡をしてもなんの返事もありません。ただ、これは私はあまり気にしていません。

 

しかし、一般にはフリマの場合一切連絡しないとたとえ購入者でも悪い評価をつけられることがしばしばあります。

 

私もメルカリで初期の頃「即購入禁止」とは書いていなかったので無言で購入したところ「普通」の評価をつけられて驚きました。

 

正直なところある意味「こちらはお客なのに何様かよ?」と思いました。値下げ交渉もしないで支払いもポイントからなので直ぐにできたので自分では優良顧客と勘違いしていましたが、向こうにすれば「社会(メルカリ)の常識も知らない無礼な奴」と思ったのでしょうね。それ以来気をつけています。

 

先のペイペイフリマでの私からの購入者の話にもどりますとこの方は連絡なしは良いにしても商品を受け取って3日しても評価をしてこないのです。

 

ヤフオクと違ってペイペイフリマの場合、評価は受取連絡を兼ねていて評価がないと売上金が反映されないので困ります。14日たてば評価されなくても反映されますが…。

 

やはり、これは購入者は評価されないということでルーズになっているのだと思います。
2019-11-12追記
この方、今度は出品者として「悪い」の評価をつけられていました。購入者のコメントでは「一切連絡がなかった」とのことです。出品者としてコメントなしは流石にまずいですね。

 

この方も私と同じようにフリマの洗礼を受けてしまったようです。

 

それでもヤフオクでは全て「良い」だったのですからヤフオクは商品さえちゃんとお届けできれば「悪い」評価はつかないようです。でも今後は変わっていくかもしれませんね。

 

この方は、フリマ初体験だったのかもしれませんね。
追記終わり

 

また、ペイペイはメルカリのような紹介コードはないみたいですね。デザインだけでなく良いところも真似てほしいですね。

 

まぁ、このブログで紹介しても入会する人はいないでしょうけど。

 

あと、ペイペイフリマがメルカリやラクマと違う点で注意しなければならないのは商品の掲載期間が30日間ということです。

 

30日しても売れない商品は今後もそのままでは売れる確率は低いので出品条件を見直す良い機会になるのでこれは良い点だと思います。

 

まとめ(2019-11-03時点)

 

ペイペイフリマの良い点
・今だけ出品者の送料無料(2019年11月末まで、ただし予算オーバーで途中終了あり※11/17で早期終了となりました(2019-11-12追記)。
・売上金をペイペイで使える。

 

ペイペイフリマのイマイチな点
・Androidでは本やCDのバーコード入力ができない。
・クレジットカード決済の場合発送まで4時間も待たされる。
・評価が購入者側しか出来ないため購入者がやりたい放題。
・手数料がメルカリと同じで10%と高い。

 

ラクマの良い点
・手数料が3.5%と安い
・売上金を楽天ポイント(楽天キャッシュ)に交換できる。

 

※「ヒルナンデス」でもよくタレントが作った小物が売れるかどうか? という企画でラクマを使っているので認知度は大分高まっていると思います。まぁ、そうなると今度は手数料が上がるのでしょうけどね。

 

ラクマのイマイチな点
・売れ行きが悪い(最近はメルカリもたいして変わらない)

 

メルカリの良い点
・今回挙げた3社の中で一番売れやすい(最近はそうでもない)

 

メルカリのイマイチな点
・手数料が高い。
・かなり気を使わないと悪い評価が付きやすい。

 

私は、ペイペイの送料無料キャンペーンが終わったらラクマをメインに使っていこうと思います。

 

ラクマの手数料もいつまで安いままか分かりませんが…。

 

最後にメルカリとラクマとペイペイフリマの利用者の違いについて少し思ったことを書きます。

 

メルカリの利用者の多くは現実社会なみかそれ以上にコミュニケーションを重視している方が多いように感じます。センシティブな方が多いようで結構気を使います。

 

ペイペイフリマは今の所ヤクオクの利用者が多いのでヤフオク的です。最低限の連絡さえしておけば悪い評価は一つもつけられたことはないので気が楽でした。

 

ラクマはどちらかと言うとヤフオク的ですがヤフオクとメルカリの間といった感じです。

 

たいして取引数は多くないのですが、ペイペイフリマとラクマとメルカリを使ってみた感想を書いてみました。

 

皆様の参考になれば幸いです。

 

ペイペイフリマの公式ページはこちら

 

フリマ、オークション    コメント:0

ツイッターアカウントが凍結されました。でもなんとか解除できました。

読了までの目安時間:約 4分

 

ツイッター凍結

ツイッターが凍結されなんとか解除してもらいましたのでその経緯をメモしておきます。

 

フォロアーを増やそうと思い手動で相互フォローと書かれたアカウントを中心に4,50ほどフォロしーました。

 

そうしたところ「スパムの疑いがある」とかのメッセージが出て突然凍結されてしまいました。

 

今までもそういうことは何度かありましたがメールに書かれている案内に従ってパスワードのリセットとかSNSでの認証をすればすぐに解除されました。

 

数年前は100や200のフォローでは凍結されなかったのですが最近は厳しくなったようなので4,50にとどめていました。

 

それでも凍結されてしまいました。

 

「面倒くさいなぁ」と思いつつ送られてきたメールに従って凍結解除の手続きをしました。

 

いままでは送られてきたメールに從い手続きすれば簡単にできたのですが今回はちょっといつもと様子が違うようでした。

 

「車の写真をすべて選択しなさい」とか「電柱の写真を選びなさい」とか目視しないと正答が難しい作業をたくさんやらされました。

 

何度もやり直しましたが、それでも解除されませんでした。

 

認証後も問題が発生する場合は、発生している問題を詳細に記載してこのメッセージに返信してください。」とメールに書かれてあったので「自動化やスパム行為はしていません」と弁明のメールを出しました。

 

とりあえず1週間待ちましたが返事はありませんでした。

 

「今回は解除してもらえないのかな?」と少し諦めかけましたがもしかしてちゃんとメールが届かなかった可能性もあると思いもう一度だけもう少し丁寧に凍結解除のお願メールを出しました。

 

2週間くらいしても返事はありませんでした。「解除しないにしても返事くらいしろよな」と思いつつもう9割がた諦めていました。

 

そうしたところ3週間ほどしてようやく返事がきていました。期待半分不安半分で開封してみたところ

 

「今回、システムがこちらのアカウントをスパムアカウントと誤認識した可能性があります。」というお詫びメールでした。そして同時にアカウントの凍結も解除されていました。

 

フォロワー数を増やすツールは使ったことがないのでわかりませんが、最近は手動でも連続してフォローすると簡単に凍結されてしまうようです。

 

そして解除方法もだんだん面倒くさくなっていて永久凍結もありうるので注意したほうが良さそうです。

 

ただ、なかなか解除できない場合もメールして弁明すれば私のように解除してもらえる場合もあるので諦める前に一度解除のお願いメールを出してみることをおすすめします。

 

参考までに申し上げると私のツイッターのフォロワー数は相互フォローを中心に1万人程度です。でも集客にはあまり寄与していません。

 

また、凍結されるとフォローしていても先方のフォロー数にカウントされないのでリムーブ(アンフォロー)されるリスクが高まります。私もフォロワーさんが凍結されている場合リムるか迷うときがあります。

 

今回私の凍結期間は25日ほどでしたが意外とリムられてなかったです。正確には把握していませんがおそらく5%あるかないか程度だと思います。

 

以上、ツイッターアカウント凍結の顛末でした。アカウント凍結された方の参考になれば幸いです。

 

 

ツイッター    コメント:0

シリウスで記事の順番を入れ替える方法

読了までの目安時間:約 3分

 

シリウス
以前は、シリウスはサイトアフィリエイトには欠かせないツールでしたが最近は多くの人がワードプレスを使うようになりました。いまでもシリウスを使っている人は随分減った印象です。

 

私も、新しく作るサイトはもっぱらワードプレスです。

 

しかし、たまに昔作ったシリウスのサイトから報酬が発生したりすると少しテコ入れしたくなります。

 

もともとシリウスもあまり詳しくなかったのですが、久々に使うとやりたい機能を探すのに時間がかかってしまいます。

 

今回、久々に報酬が発生したシリウスサイトがあったので記事を足してみました。

 

その際、一番最初に記事を足したかったのですが、やり方がわかりませんでした。

 

そこで早速ググったのですが、なかなかやり方を書いた記事が出てきませんでした。

 

そんななかようやく2つだけ同じ質問をしている記事を見つけました。

 

一つはヤフー知恵袋でした。

 

こちらの回答は

 

「マニュアルに載っていなければそういう機能はない」とつれないものでした。

 

「マニュアルを見ろ!」 ということでしょうね。

 

「ググれ! カス」よりは優しいですけどね(^^)

 

もう一つはベテランアフィリエイターさんが動画で回答しますとあったので見てみましたが全く答えになっていませんでした。

 

滞在時間使っちゃいました(笑)。

 

「もういいや。たいした量じゃないしコピペで一つずつ下にずらして一番上に記事を足すスペースを作ろう」と思ったとき右側にある「記事1」を右クリックしたところ「記事を上に移動」「記事を下に移動」「全記事を上に移動」「全記事を下に移動」という項目が出てきたので「全記事を下に移動」をクリックしたところ「記事1」を足すスペースができました。

 

シリウス

簡単すぎて知りたい人が少ないのかもしれませんがネットに回答が見当たらなかったのでここに載せておきます。

 

記事がたくさんあって真ん中あたりに記事を足したい場合は一つずつ「記事を下に移動」させないとならないので少し面倒です。

 

それでもコピペするよりは断然らくです。

 

P.S.
シリウスってワードプレスより軽そうなので表示時間とか短くて上位表示しやすい気がするのですがそういうこともないのかな?

 

シリウス    コメント:0

ADSL終了しました。ワイマックスに乗り換えます。

読了までの目安時間:約 7分

 

adsl

 

快適に使えていた@niftyのADSLですが、先月あたりからものすごく遅くなりました。少し前インターネットに繋がらない原因(ADSL)に書いたように電話回線が原因で遅くなったのですが修理してもらった後は順調でした。

 

ところが先月あたりから遅くなった(300kbpsくらいか?)のでプロバイダに電話しました。そうしたところ以前契約していたプロバイダでもやったモデムの初期化を勧められたのでやってみました。

 

その時の速度は回復したのですが翌日辺りからまた遅くなりました。そしてまたサポートに電話をしたところ帯域調整というものをすると早くなる場合もあるというのでお願いしました。

 

ただ、この帯域調整をすると最高速度は今までよりも遅くなることがあるとのことでした。それでも300bpsはひどすぎるのでお願いしました。

 

そして調整してもらった結果翌日は1.2Mbpsほどになりました。いままでは最高2.2Mbpsくらい出ていたので半分くらいになりましたが300bpsよりはマシです。

 

その次の日も1.2Mbpsくらい出たのでこれで安定してくれるのならまあいいかと思っていました。ところが数日したらまた、遅くなってしまいました。

 

それでも暫くの間はものすごく遅い時間はそんなには続かなかったので我慢して使っていました。

 

しかし、ある日朝から午後までずっと遅くてどうしようもなかったので再度プロバイダに電話しました。

 

もうほとんど手は尽くしていたので相手の方もお手上げの様子でした。総務省も2025年ADSL終了予定と言っているので新たな設備投資は期待できないので改善も期待薄です。

 

場所によってはまだまだ健在

 

ADSLも場所によってはまだまだ使えますので現在運良く回線の品質の良い地域にお住まいの方は安い料金で利益を享受すると良いでしょう。ADSLは周りの環境の影響を受けやすいそうです。

 

以前いた職場のADSLはスピードも6Mほど出ていて安定していましたが自宅の方はもともとスピードも遅く2Mほどで不安定でした。何らかの要因で環境が変化してより不安定になったのかもしれません。

 

総務省の発表が影響か?

 

それが最近になって総務省の発表も影響してか不安定さに拍車がかかったので回線の変更をすることに決めました。

 

光とワイマックスの2者択一

 

選択肢は光かワイマックスですがほぼ心はワイマックスに決まっていました。理由は光は開通するまでに時間がかかる(1週間~1ヶ月)ということとやはり値段が概ね月額千円ほど高いということです。

 

ワイマックスの会社もたくさんあって全てを比較するのは面倒だったので3社ほど見てギガ放題で一番安かったペパボにしました。

 

ペパボに決定

 

ペパボの中にも3つほどコースがあって私が選んだ

 

ギガ放題プランのほか

 

キャッシュバックプラン

 

月額割引プラン

 

というコースがあります。

 

違いはというとギガ放題が一番シンプルで3609円/月で使い放題です。違約金の生じる2年間の料金を比べると

 

キャッシュバックプランというのは料金はギガ放題と同じ3609円/月ですが7ギガ/月という制限があります。しかし、+654円でその月だけギガ放題に変更することも可能です。

 

そして11ヶ月後に23500円のキャッシュバックを貰えます。

 

毎月645円プラスしてギガ放題にすると2年間の料金は(3609+654)*24-23500=78812円です。しかし、現在最初の3ヶ月はサービスでギガ放題となるので654*3を引いて76850円となります。

 

一方、2年間のギガ放題の料金は3609*24=86614円なのでキャッシュバックプランの方が9764円お得ということになります。

 

ただしキャッシュバックを受けるには端末到着月を含む11ヶ月目に銀行口座を登録する必要があり、これを忘れると貰えません。そうすると逆に13736円ギガ放題プランより高くなってしまいます。

 

予め登録できるようにしておけば良いものをわざわざ1年も後にさせるとは登録し忘れを狙ったなんともあさましいやり方です(ほとんどの会社がやっていることですが)。

 

月額割引プランは2980円で7ギガ/月まで使えるプランです。+654円で無制限になります。毎月無制限にして2年間使っても87216円でギガ放題プランより602円高いだけなので必ずしも7ギガ以上使わないという方にはお得です。

 

私はあまり迷わずギガ放題プランを選んでしまいましたが改めてこう整理してみるとキャッシュバックプランにしたほうが良かったかな? とも思います。

 

でも、申請し忘れて悔しい思いをするのも嫌なのでまっいっか! と思っています。

 

では、また使ってみてからレポートします。

 

2019-12-12追記
すぐレポートするつもりでしたが、書こう書こうと思いながら2年が経過してしまいました。更新月で更新すると料金も上がるので解約することにしました。解約の手続き、使った感想、次使う予定の回線については

 

どんなときもWi-Fi、限界突破Wi-Fi、Mugen WiFi、最安値のモバイルWi-Fiは?の記事に書きました。結構調べたのでモバイルWi-Fiを検討されている方にはお役に立てる記事となっていると思います。合わせてお読みいただけると嬉しいです。

 

 

インターネット    コメント:0

1 2 3 6